2000年代以降
「北九州市エコタウンセンター」は、北九州市のエコタウン事業についての紹介、環境学習・交流活動の場、廃棄物やリサイクルに関する実証研究活動を支援する施設として、平成13年6月実証研究エリア内にオープンしました。
3号地処分場建設に関しては、北九州市と埋設権の譲受、譲渡を行い、平成9年に処分場建設工事に着手しました。
平成13年(2001年) 北九州市エコタウンセンター 管理運営受託
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平成14年(2002年)
響灘事業所移転(西部3号地内) -
平成14年(2002年)
西部3号地埋立開始
5万トン級の大型コンテナ船も着岸が可能な-15mの大水深岸壁を擁し、釜山まではわずか230km、上海まででも関東圏までと同じ1,000km圏内と、日本とアジアを結ぶ物流拠点として高いポテンシャルを秘めている「ひびきコンテナターミナル」が開業しました。
R-1号倉庫は、平成18年に「ひびきコンテナターミナル」のCFS機能を担う賃貸用の倉庫として当社が建設しました。
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平成17年(2005年)
「ひびきコンテナターミナル」開業 -
平成18年(2006年)
R-1号倉庫完成 供用開始
平成13年2001年) | 北九州市エコタウンセンター オープン |
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平成14年(2002年) | 響灘西部廃棄物処分場 3号地埋立開始 |
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平成7年(1995年)
本社移転(旧 NTT若松営業所) -
平成8年(1996年)
旧響灘事業所(現 ローソン)
2000年(平成12年) | 九州・沖縄サミット開催 |
2001年(平成13年) | ジャパンエキスポ「北九州博覧祭2001」開催 |
2002年(平成14年) | いのちのたび博物館 開設 |
2003年(平成15年) | リバーウォーク北九州 開業 |