ひびき灘開発株式会社

土地開発・用地案内

緑化事業

みどりの地産地消

私たちは、昭和58年(1983年)から 産業廃棄物を主体とした響灘地区の埋立を行ってきました。
新たに造成した土地においてCO2削減に有効な緑化事業を推進し、地域の環境保全と資源循環型社会づくりに貢献します。

 北九州市では、『響灘・鳥がさえずる緑の回廊創成基本構想』を策定し、多様な樹木等の植栽により樹林の連続した『緑の回廊づくり』を展開しています。

 また、北九州市は、国の環境モデル都市として、低炭素社会の実現に向けて『環境首都100万本植樹プロジェクト』を推進しており、2022年までに、新たに100万本の植樹を行なうことを目標にしています。

みどりの地産地消
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